夏休みに読みたい おすすめの本18選

大窪善人

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夏休みに読みたいおすすめの本をセレクトしたので、ご紹介していきます。

戦争と平和について考える篇

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世界平和実現へ向けての飽くなき思索。
21世紀にも読み継がれる名著です。

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なぜ日本人は「戦後」に囚われ続けてきたのか?
戦後71年目のこのときにぜひ。
今月読書会もあるのでぜひどうぞ。

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日本人の「核」に対するイメージの変遷を追った本。
映画「シン・ゴジラ」とセットで。

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天皇関係の話題が注目されるこの時に。
品切れなので図書館でどうぞ。

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戦争について学ぶ。

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戦争関連でもう一冊。近刊ですがおもしろそうです。

哲学・社会学篇

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星空の下で読みたいですね。

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ロック、ヒューム、ウィトゲンシュタイン、プラグマティズムetc、
英米哲学への招待。

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技術、テクノロジーについて深く考えたい人へ。

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今年の京都賞受賞者マーサ・ヌスバウムも参加。
動物の権利について論じます。

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ハーバーマスの最新の科学論。
中身はクソ難しいですが、レッツ・チャレンジ!

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宗教の神秘を社会学的に解き明かす!

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岩井俊二『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』からアニメ『氷菓』まで。サブカルチャー批評。

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「私」とは、「世界」とは何か。

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空海から『日本国憲法』まで、日本の思想を紐解きます。

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アップデートする仏教。

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説明不要の古典中の古典です。

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的場・佐藤、二人の論客は今マルスクをどう読むのか。

いかがだったでしょうか。気になる本はありましたか?
このブログでも詳しく紹介するかもしれないので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

 

1 thought on “夏休みに読みたい おすすめの本18選

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